ABOUT US 

​日本二分脊椎症協会神奈川支部 について

団体名     日本二分脊椎症協会 神奈川支部

会員数     75名

代表者     大滝幸治

 

連絡先

事務室     〒222-0035

        横浜市港北区鳥山町1752番地 

        横浜ラポール3階

設立年月日   1973年4月1日

​神奈川支部 活動方針

​神奈川支部は、自分たちで、自分たちの生活を、より楽しくおくれるように活動する団体です。

①県内各機・団体等との交流・交渉を通して、社会での課題と解決に努める。

②会員参加型の機関誌作りに努める

③各種情報やノウハウの蓄積を行い、支部内での共有と活用に努める

​神奈川支部 会員活動指針
​神奈川支部 活動目標
​①抱え込まず、無理をせず、気楽に、気長に助け合って活動しましょう。
②電子メール、掲示板、FAX、電話などを活用し効率よく活動しましょう。
③ささいなことや小さいことでも、できることは何でも率先してご協力ください。
④先入観にとらわれず、子供の訴えに耳を傾けましょう。
⑤子供の自立支援、自律支援を第一に考えましょう。

乳児幼児部 (0歳~5歳)

①病気の理解と正しい情報収集

②親同士の交流による育児と日々のケア対策

③治療対策と入園準備

④子どもへの自立支援(自立:人の手を借りずに自分で行うこと)

⑤支部の中での子供たち同士の交流

⑥子の視点に立った内の講演会

小学部

①子供へ自律支援(自律;自分で考えて判断すること)

②受験問題や進路問題や各若年層問題への取り組み

③支部の中での子供たち同士の交流

④子供の視点に立った内容の講演会

中学部

①子供への自律支援(自律:自分で考えて判断すること)

②受験問題や進路問題や各若年層問題への取り組み

③支部の中での子供たち同士の交流

④子供の視点に立った内容の講演会

学生部

①子供への自律支援(自分で考えて判断すること)

②受験問題や進路問題や各若年層問題への取り組み

③支部の中での子供たち同士の交流

④子供の視点に立った内容の講演会

青年部

①自分と取り巻く社会環境への取り組み

②経験談・ノウハウの収集と蓄積

③部会等での子供たちとの交流(講師、講演も含む)

④重度障害、後見人制度、社会福祉制度、介護問題他

社会福祉部

①経験談・ノウハウの収集と蓄積

②部会等での子供達との交流(講師・講演も含む)

③重度障害、後見人制度、社会福祉制度、介護問題他

​ 活動内容

 

神奈川支部ではインターネットサイトにて、facebookにページをつくり、情報発信やメンバー同士の情報交換の場を設けております。会員でなくても参加可能です。イイねをすればタイムラインで最新情報が表示されます。

②神奈川支部よりメルマガを随時配信しています。

支部からのイベントや福祉情報など、機関誌では間に合わない急なお知らせをPC・携帯・PHS・スマートフォンのメールアドレスに配信しています。登録はサイトのトップページより可能です。

③機関誌を第三種郵便物でお届けしております。
第三種郵便物のため「日本二分脊椎症協会」と表記されておりますことご了承ください。協会本部機関誌[道]と神奈川支部機関誌[竹馬]をそれぞれ年4回程度発送いたします。

④座談会、スポーツイベント、各種手当の申請や、補助について、就園&就学相談などさまざまなイベントを行っています。神奈川支部会員は無料で参加できます。